仮面ライダーカブト(かぶと)のかっこいいグッズや情報を紹介します

仮面ライダーカブト!!

仮面ライダーカブトのストーリー。巨大隕石、通称「シブヤ隕石」の直撃によって壊滅状態になり、その傷跡は残っている。シブヤ隕石がもたらしたものは直接的な被害だけではなかった。正体不明の宇宙生命体・ワームの襲来である。地球人に擬態し、殺人を繰り返すワームに対抗するために、秘密組織「ZECT」が結成された。自らを「天の道を往き、総てを司る男」とうそぶく名は、天道総司。
天から飛来したカブトゼクターは新ではなく、そこに現れた天道総司の下に降り立った!
「俺はこの時を待っていた。この一瞬のために生きてきた!」
仮面ライダーカブトの誕生である。


特撮(映像)

仮面ライダー クウガ Vol.12

仮面ライダー クウガ Vol.12

仮面ライダー クウガ Vol.12

人気ランキング : 6873位
定価 : ¥ 6,090
販売元 : 東映
発売日 : 2001-11-21
価格 : ¥ 6,090
納期 : 通常24時間以内に発送
大変感動しました

クウガ、アギト、龍騎、555、剣と全て見た今でも最高の作品である
と万人に宣言できる名作「仮面ライダークウガ」。演者がみな演技が
できる人間であったこと、主人公が完全に1人であったことなどから、
他の作品と比べても丁寧さが目立つ。それを冗長と言う人もいるが、
最終回(または準最終回)のカタルシスに向けての話の紡ぎ方が素晴ら
しい!!2話の感動的名セリフを最後の戦いに赴く際にも雄介が聞か
せてくれますが、全く同じセリフなのにここまで印象が!響鬼に至る
シリーズ継続の基礎体力は、この作品の規格外なまでの秀逸さによる
ものだと改めて認識させられます。絶対買いです。

盛り上がらない最終巻でした

みなさん評価が高いですが、
自分にはいまいちの最終巻でした。
どんどん話は暗く、戦闘シーンは地味なっていくし、
いままで大きな鍵を握っていると思われたB−1号も
何も言わないままあっさりやられてしまうし・・・・
最終話がまるごと後日談なのにもびっくりでした。
長すぎです。
なんか楽しんで見る事が出来ませんでした。

青空になる。

長きに渡るクウガ=五代雄介の戦いもついに終焉を迎える。
たった数日で3万人を虐殺したダグバ。
アメイジングマイティさえもまるで子供扱いで勝負にならず、雄介は敗退。
日本中に絶望が漂う中、雄介は妹のみのりが勤める幼稚園を訪れ…。
「この雨だってきっと止むよ。そしたら青空になる。
今だってあの雲の向こうには、どこまでも青空が広がってるんだ!」
クウガ史上、最強の名言である。
どんな状況でも希望を捨てない雄介に、何人の視聴者が勇気付けられたことだろうか。
賛否両論を呼んだ最終回も、まさに“クウガらしさ”一色だった。
ライダーと怪人が登場しない最終回…恐らくライダーの歴史上、最初で最後となるだろう。
またこの12巻には「てれびくん特製ビデオ」でしか見られない
「クウガVS剛力怪人ゴ・ジイノ・ダ」が収録されている。
未確認生命体としては40号、39号のガメゴと41号のバダーの
間に登場した怪人であるが、彼の活躍も見逃せないのが12巻である。

生まれた子供にも何年か後、ぜひ見せたい

私は放送後、1年以上たってからビデオとDVDで見ました。友人にすすめらるままに、仕事などの合間をぬって、一ヶ月ほどで一気に見てしまいました。特にこの最終巻では、最後の戦いに臨む雄介の決意、意志に本当に感動し、本当に力を貰いました。
昨今、アニメや特撮といっても、大人を意識するあまり、子供には見せたくないものもあります。クウガは、戦いこそ凄惨ですが、雄介の人を思う気持ち、明るさ、意志の強さ、そして痛みを知る心は、まさにヒーローです。つい最近生まれたうちの息子がある程度の年齢になったら、全巻買って是非見せたいと思ってます
特撮に抵抗がないのであれば、すべての大人と子供にお勧めです

四号はホントはいちゃいけないって、先生は思っているの

クウガ最後の闘い。
笑いながらクウガになぐりかかるダグバと
泣きながらダグバを殴る五代=クウガとの対比。
劇中で仮面ライダーと呼ばれることのなかった
クウガ=五代も 仮面の下に本当の顔を
隠しながら闘っていたこと。
そして闘いが終わってもクウガでありつづけねば
ならないことを考えると
彼もまた孤独と戦う仮面ライダーであったことに
改めて気づかされる。

『仮面ライダーカブト!2006』はAmazon.co.jpのウェブサービスによって実現されています。
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