仮面ライダーカブト(かぶと)のかっこいいグッズや情報を紹介します

仮面ライダーカブト!!

仮面ライダーカブトのストーリー。巨大隕石、通称「シブヤ隕石」の直撃によって壊滅状態になり、その傷跡は残っている。シブヤ隕石がもたらしたものは直接的な被害だけではなかった。正体不明の宇宙生命体・ワームの襲来である。地球人に擬態し、殺人を繰り返すワームに対抗するために、秘密組織「ZECT」が結成された。自らを「天の道を往き、総てを司る男」とうそぶく名は、天道総司。
天から飛来したカブトゼクターは新ではなく、そこに現れた天道総司の下に降り立った!
「俺はこの時を待っていた。この一瞬のために生きてきた!」
仮面ライダーカブトの誕生である。


特撮(映像)

仮面ライダーアギト VOL.3

仮面ライダーアギト VOL.3

仮面ライダーアギト VOL.3

人気ランキング : 46227位
定価 : ¥ 6,090
販売元 : 東映
発売日 : 2002-02-21
価格 : ¥ 6,090
納期 : 通常24時間以内に発送

「仮面ライダークウガ」の後を受けて2001年スタートした、ヒーロー・シリーズ。アギトの力を得てしまった記憶喪失の青年・津上翔一、警察の作った人工強化服G3、突如として身体が変化してギルスになってしまった青年と、3人の仮面ライダーが登場し、アンノウンと呼ばれる敵怪人たちとの戦いを繰り広げる。
シリーズ全体に大きな謎を設定し、その謎解きとアクション、ドラマの3つが相互に作用していくという構成を用いている。フェリー「あかつき丸」に搭乗した人物が目撃したことが、アンノウンの存在とアギトの謎に繋がっており、シリーズが進むに従って、その実態が明らかになるあたりは、優れたサスペンスとして楽しめる。またシリーズ終盤近くに登場するアナザーアギトは、シリーズで初めて三十代の人間が変身するライダーとあり、特に最初のライダー世代からの支持を得た。(斉藤守彦)

つながっていく謎

9・10話は北條刑事がG3になってオクトパスロードに挑むところがヤマです。
動きの切れが悪かった(?)氷川よりは切れのいい動きを見せますが、
どうなるかは見てのお楽しみ。やけに自信たっぷりな北條刑事に対して
敵意を剥き出しにする小沢さんですが、あの2人、過去に何かかあったの
でしょうか?気になるところです。
11・12話では翔一と涼が初めて対面しますが、前の巻で出てきた「あかつき号
事件」を通じて登場人物がつながっていくところはいいんですけど、怪人
とのバトルは問題ありだと・・・対セブラロード戦ではアギトと黒ゼブラロード
との車上バトルは迫力がありましたが、怪人が倒される際の爆発が作り物(
CG)だったので味気なかったですね。昭和ライダーである「RX」を見た
後に12話を見たのでアクションの迫力のなさを痛感してしまいましたね。
と言うことで、今回は星4つとさせていただきます。
12話では氷川がG3装着員に復帰しますが、1巻収録エピソードの時のように
自分がG3の装着員に相応しいか悩みます。これって昭和ライダーにあった
「改造人間の苦悩」の別の形なのかな・・・?

何を驚いているんです? 当然の結果ですよ。

北條透が一時的にG3の装着員となってアンノウンと戦う姿を
見ることができるのが3弾の魅力だろう。
遠距離戦を好む氷川に対し、北條は近距離戦を仕掛けるなど彼の自信が伺える。
他にもアギトVSゼブラロードやギルスVS謎の青年の戦いも見逃せない。
あからさまに北條に対して嫌悪感を抱く小沢澄子にも注目しよう。

Gー3 北條 オペレーション開始!

  ついに動き出した北條!!この巻では、何といっても彼の活躍は見逃せない。水のないところで人を溺れさせるモリペス・オクティペスと北條の二話に続く激闘は全ストーリー上最も北條の活躍が描かれている。そして、真魚の未知なる力の活躍や、葦原涼と翔一とのコンタクトも見逃せない一作となっている。

G3大活躍!

この巻は、G3がとても活躍している巻だと思います。氷川 誠にかわり、北条 透がG3を装着。
始めの戦いのほうは、なかなかいい線いってたけど・・・。
まだまだやっぱりこのころのG3は弱い?

謎の始まり

いよいよ「あかつき号事件」に関する謎が動き出すのが、このVOL.3からです。TVで見ていた時は何がどう繋がっているかは、その時解らなかったものが、TVシリーズが終わった今あらためて見ると解ってきてより楽しめます。

『仮面ライダーカブト!2006』はAmazon.co.jpのウェブサービスによって実現されています。
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