仮面ライダーカブト(かぶと)のかっこいいグッズや情報を紹介します

仮面ライダーカブト!!

仮面ライダーカブトのストーリー。巨大隕石、通称「シブヤ隕石」の直撃によって壊滅状態になり、その傷跡は残っている。シブヤ隕石がもたらしたものは直接的な被害だけではなかった。正体不明の宇宙生命体・ワームの襲来である。地球人に擬態し、殺人を繰り返すワームに対抗するために、秘密組織「ZECT」が結成された。自らを「天の道を往き、総てを司る男」とうそぶく名は、天道総司。
天から飛来したカブトゼクターは新ではなく、そこに現れた天道総司の下に降り立った!
「俺はこの時を待っていた。この一瞬のために生きてきた!」
仮面ライダーカブトの誕生である。


仮面ライダー 龍騎

仮面ライダー 龍騎

仮面ライダー 龍騎

人気ランキング : 4270位
定価 : ¥ 5,040
販売元 : バンダイ
発売日 : 2002-11-28
価格 :
納期 :

人気テレビ番組「仮面ライダー龍騎面」がPlayStationのゲームとして登場。バンダイからの発売ということもあり、番組の設定がゲームでそのまま再現されているところが魅力といえる。 テレビ版の特徴は、ライダーがモンスターを召還して戦う点。また、10人のライダーが登場するなど、ライダーものの定石を破った内容が注目を浴びている。ゲームもそれらの内容を忠実に再現。召還によるバトルは、なかなかの迫力だ。また、テレビに登場する仮面ライダーが身体にセットしたカードを入れ替えて特殊技を繰り出すのと同じように、ゲーム上でも画面のカードを選択することで様々な技が出せるようになっている。カードには防御系、連続系などさまざまな技が割り当てられているので、カードゲームの感覚でプレイを楽しめる。 ストーリーモードは難易度設定ができるようになっており、低年齢層を意識した作り。隠しキャラなども用意されていて、ファンへのサービス精神もたっぷりだ。(吉田直子)

こりゃすごい!

何がすごいかって???
TVシリーズで過去に登場した13ライダー、「シザース」「ガイ」「ライア」などを使用できるほか、それらのキャラクターのセリフは全て新収録!!!
「俺の占いはあたる」「イライラするんだよ」等の名台詞も叫んでくれます!!
龍騎ファンをうならせるスーパーゲームです!
ツボをがっしりつかんでます!

『龍騎』が好きな人は「買い」です

今回は13人のライダーが総登場します(最初からは使えません)。
最新のライダーの『性格』や『FV』が製作段階において定まってない、
モンスターがCGの関係で重複している、『まがい者』が使えない、
キーコンフィグ(ボタンの配置換え)ができない。
といった難点もあるにはありますが、
『PSで』『11月中に』『\4800で』発売したことを考えれば、許容範囲内です。
むしろそれを除けば、まさに『原作通りの戦い』が楽しめます。
もちろん『〜ベント』を使ったときに、ゲームが一度中断するので、
「原作を見ていない人が楽しめるか」と言われれば『NO』ですが、
見ている人なら気にならない程度です。
なお愁歌は、「1ラウンド・時間無制限」を強く推奨します。

ミラーワールドからのライダー・・・リュウガ・・・ 

忠実とまではいかないが、カードバトルの再現はできてると思います。
各ライダーでゲームを進めていけば、リュウガやタイガなどのライダーも使用できるようになり、とてもおもしろいのでおすすめですw
前作のアギトのゲームより完成度は高いです。
ひとつ残念なのはオルタナティブがいないことです;;
なので星5つにしたいところを1つ減点して星4つにします。。

グラフィックが、ちょっと…

ゲーム自体は面白いんだけど、グラフィックがヤバイです。
オーディンとシザースのモンスターの力の差がないなど、矛盾点だらけですが、けっこうハマれます。コンピュータはカードは上から順に使っていくだけなので、「頭脳的」ではなくつまらないです。やはりこういうのは2人で対戦して楽しむ物なのでしょうか…。
どんなにスゴイ武器があっても、アドベントでそれを消せてしまいますからね。う〜ん、ちょっといまいちですね。

作品は日々進歩していくものじゃないのか?

作品自体、クウガよりもアクション性がなくなっている
ファンの為に存在する作品というより・・・平成ライダーは必ずゲーム化する
ただ、ソレだけをしたかっただけなのでは?
まぁキャラが多いのは良いですけど・・・

『仮面ライダーカブト!2006』はAmazon.co.jpのウェブサービスによって実現されています。
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