仮面ライダーカブト!!
仮面ライダーカブトのストーリー。巨大隕石、通称「シブヤ隕石」の直撃によって壊滅状態になり、その傷跡は残っている。シブヤ隕石がもたらしたものは直接的な被害だけではなかった。正体不明の宇宙生命体・ワームの襲来である。地球人に擬態し、殺人を繰り返すワームに対抗するために、秘密組織「ZECT」が結成された。自らを「天の道を往き、総てを司る男」とうそぶく名は、天道総司。
天から飛来したカブトゼクターは新ではなく、そこに現れた天道総司の下に降り立った!
「俺はこの時を待っていた。この一瞬のために生きてきた!」
仮面ライダーカブトの誕生である。
オリジナルサウンドトラック 劇場版 仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼 音劇盤
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オリジナルサウンドトラック 劇場版 仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼 音劇盤 人気ランキング : 35960位定価 : ¥ 3,059 販売元 : エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ 発売日 : 2005-08-31 価格 : ¥ 2,905
納期 : 通常24時間以内に発送 |
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大好きです! |
補足します。最近のテレビシリーズでも、このサントラから何曲も使われています。恐らく来年1月発売のテレビ版の音劇盤3には収録されないでしょう。ですから斬鬼が朱鬼の攻撃からアキラを守るために戦った場面など、このところの名場面で「このBGMはいいなあ」と思った方も買いだと思います。褒める言葉しか出てこないので、作品自体の感想は他の方にお任せして、小ネタをご紹介しました。何かの参考にしていただければ幸いです。
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別のプロデューサの作品? |
あまり評判の良くない響鬼30話以降を担当しているプロデューサのが
製作した響鬼の映画のサントラです。(違ってたらすいません)
映画のデキうんぬんではなく、個人的に
この新しいプロデューサは私から響鬼を奪ったようなものなので
少し買って損した気分になってしまいました・・・。
映画の内容も本編よりも遥かに「商売重視」でしたし
聞いていて別の意味で心地よくなかったです。
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映画を観て、聞いて、また観に行きたくなる! |
映画のサントラって、テレビに比べて聞く機会が少ないので、馴染みがないのが難点ですが、これはいい!
タイトルどおりの情景がよく浮かびます。"最強の戦士"なんて、絶対、テレビでも流れて欲しい。
各曲、短めで繰り返し聞きやすいし、うーん?ってな曲もちょっとのガマンで終わるし(笑)
ただ、各鬼ごとのテーマをちゃんと作って欲しかったです。
その分、星を削りました。
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テレビ版とは全く違う音楽世界 |
ファイズやブレイドと違って、映画は映画、テレビはテレビと
ちゃんと分けてリリースされているところが良いと思います。
テレビの響鬼の音楽とは全く違った世界が繰り広げられています。
オーケストラによる迫力あるクライマックスシーンの曲がカッコ良いです。
しかし、逆にシンセサイザーによる戦闘曲は少々安っぽく聞こえてしまいます。
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よい |
不満といえば、例年なら劇場版サントラの後にはテレビ版サントラがつくのですがこのCDにはないことです。それで52分と、例年より20分短いことです。
ですが曲としては◎
和のテイストがあるっちゃあありますが、オーケストラ主体のせいか、耳障りがよく、完成度が高く、映画公開前にドキドキしっぱなしです。



