仮面ライダーカブト(かぶと)のかっこいいグッズや情報を紹介します

仮面ライダーカブト!!

仮面ライダーカブトのストーリー。巨大隕石、通称「シブヤ隕石」の直撃によって壊滅状態になり、その傷跡は残っている。シブヤ隕石がもたらしたものは直接的な被害だけではなかった。正体不明の宇宙生命体・ワームの襲来である。地球人に擬態し、殺人を繰り返すワームに対抗するために、秘密組織「ZECT」が結成された。自らを「天の道を往き、総てを司る男」とうそぶく名は、天道総司。
天から飛来したカブトゼクターは新ではなく、そこに現れた天道総司の下に降り立った!
「俺はこの時を待っていた。この一瞬のために生きてきた!」
仮面ライダーカブトの誕生である。


宮内洋

仮面ライダーV3 BOX

仮面ライダーV3 BOX

仮面ライダーV3 BOX

人気ランキング : 58378位
定価 : ¥ 54,600
販売元 : 東映
発売日 : 2002-12-06
価格 :
納期 :

1号、2号ライダーの後を受けて、悪の組織デストロンと戦う仮面ライダーV3=風見志郎(宮内洋)の活躍を描く。初期ライダー・シリーズの中では最高傑作と言えるものであり、デストロンに両親と妹を殺され、自らも瀕死の重傷を負った風見が、ふたりの仮面ライダーに改造されV3になるといった導入部、機械と動物、昆虫を合体させた怪人たちの見事なデザイン、爆発効果で威勢良く土埃を上げる中を飛走するハリケーンを捉えた映像の迫力。さらには独自のエロキューションで人気を得たドクトルG(ゲー)ら大幹部たちの存在感。「仮面ライダー」で培ったノウハウを、さらに発展させた東映のスタッフワークが見事に花開いた。
シリーズ後半に人気を得たのが、デストロンを裏切ったことで片手を失い、ライダーマンとなった科学者・結城丈二(山口暁)。戦いの末絶命したライダーマンに「君こそ仮面ライダー4号だ!」と叫ぶV3の姿には、熱いものを感じずにはいられない。(斉藤守彦)

大好き!!

昔のライダーを見せたいなと思ったきっかけは
とりあえず、初代ライダーを見せたとき、息子が「なんで、何にもしてないのに敵が倒れるの?」と聞いたこと。
平成ライダーは大人数でやっつけたり、武器を使ったりするので
ライダーキックやパンチが攻撃ではないと思ったのでしょう。
これではまずいと思ったのです。
やっぱりV3は良いですね。永遠のヒーローです

本郷ライダーが好きですが、でもV3最高ー!

1号、2号BOXくらい、ケースにはいって高くても買う!!(実際は
普通に紙の箱なんですが・・・・。)
宮内氏がまだ若い、売れ線の俳優さんなのに、子供に対しては
ほとんどどんなときでも、座って子供の目線で写真を撮られて
いるのが、ヒーローの気配りがすごいなあと思ってしまいました。
イタリアン・カラーの仮面ライダーもおしゃれだし、バイクは
フレンチ・トリコロールで、いまみてもおしゃれ。
爆発シーンもすごいし、手放しバイク運転しちゃうし、V3が
がんがん、水の中にいれられてアクションしちゃうし(大野剣友会の
方の苦労もしのばれます)、いまどきのCGじゃない迫力がすごい!
絶対に、買い!ですっつ!!

ハリケーン!!

平成ライダーシリーズは、改造人間でなかったり、色が変わったり、武器を持ったり、ライダーが何人もいたり、
主人公が優男で男っぽさ、泥臭さがなかったり、と私にとっては「仮面ライダー」と呼べないものです。
やはり、仮面ライダーは悪の組織の改造されて、体一つで戦わないと!
昭和ライダーを見た世代としては、「仮面ライダーとはこうあるべき」姿が強く刷り込まれています(笑)。
さらに、CGを使わない生のアクション、豪快な爆破の迫力。
「そこまでやるか!」と驚嘆してしまいます。
これらの要素は全てこの「V3」が成し遂げています。
古い作品ですからチープさも当然あるのですが、私にはむしろ手作りの良さを感じます。
ボリュームもありますし、かつてV3を観て育った世代!ならお小遣いで購入できる価格ではないでしょうか?

ついに発売

1号2号BOXに続きついにV3BOXも発売。
ショッカー殲滅後平和な日々が続いたがある日
突如現れた1号2号の命を狙うなぞの組織デストロン。
第1話と2話は仮面ライダー1号2号が好きだった方には
99話100話といっても過言ではない展開なので是非ご覧ください。
またこのV3後半に出てくるライダーマンの話は
これまた必見、まさに名作です。

さあ今からでも買いにいこう

これを買おうかと考える人にいまさら私が内容を説明する必要はないだろう。
古さは否めませんが、とても30年近く前のものとは思えないデキでしょう。
音声カットもないようですし、画質もよし。
多少ざらついて見えなくもないが、色はきちんと出ています。
MPEG特有のノイズもほとんど目立ちません。
「赤影」ほどではありませんけど、時々フィルム上のゴミが目立ちます。
東映はなんでフィルムのゴミ取りしないんだろう?
そこだけが惜しまれます。

『仮面ライダーカブト!2006』はAmazon.co.jpのウェブサービスによって実現されています。
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